ボッタクリ寿司屋いまなお健在
なるほど確かに…。
投稿者さんいわく、家で寿司をよく作るらしく、ネタも大きく切るから「高い寿司屋より断然うまい!」とのこと。しかもスーパーの魚だってめちゃくちゃ美味しいし、原価なんて驚くほど安い…。
確かに言われてみれば一理あるんですよね。
「寿司に限らず高級車なんかも利益率は大衆車より高い。だから“高級”とつくものは基本ぼったくりだと思っていい」
なるほど、シンプルかつ毒舌(笑)
ボッタクリって言えるのか
「高級寿司屋は内装にお金がかかっているし、魚の仕入れもスーパーとは桁が違う。意外と儲からないらしく、廃業も少なくない」
ふむふむ…なるほど。
結局、真実は“シャリの中”ということですね
で、なんでこんな記事に私が引っかかったかというと
実は私の住む宮崎市にも
「えっ?!この値段でこれ??」
と思わず目をこするようなお寿司屋さんがあるんです。
ネタと価格のアンバランスさはまさに芸術レベル…。
特に観光客や外国人のお客さんには、まさに“ボッタクリ価格”。
口コミ評価も最悪なのに未だボッタクリ価格。
その名も○○○って言えませんって
宮崎はまだ口コミの影響力が薄いほうかもしれませんが、さすがにこういうお店は早く撤退していただきたいものですね。

